ブランド一覧

AZUMAロゴ

AZUMA / アヅマ
江戸時代から受け継がれる物を”包む””運ぶ”という日本伝統の文化を持った“あづま袋”は、
機能美に優れた日本生まれの袋です。その旧き良き伝統を活かしながら、現代的にモダンにデザインし、生まれ変わらせた物が「AZUMAのあづま袋」です。
切り替えられたツートンカラーのAZUMAデザインは傾向性に優れ、軽量で様々なシチュエーションで多用途に使える新たなエコバックとしても利用可能です。
素材から縫製、仕上げまで、全て日本の熟練した職人たちの手によって日本国内で製造されています。
新たな日本生まれのギフト製品として、婚礼返しや引き出物、香典返しなど様々な贈り物としてご提案が可能です。
http://azumabag.jp

fitロゴ

fit / フィット
fitはその名の通り自分にふさわしい心地よさという意味です。
しかしfitは単にフィットする感触だけで終わるものではありません。
常に次のアクティブな行動を誘発するfitでなければならない。と考えています。
アクティブに挑戦し続けることで自分にフィットするファッションにたどり着きそこから得られた達成感や自信が次のアクティブな行動を作っていく。
fitが提案するのは”active style”をつくるためのプロダクト。
時代を追った一時的なプロダクトではなく経験と知識の延長線上にある
新しい普遍/普通を目指していきます。
http://www.makeyouractivestyle.com

thinqロゴ

thinq / シンク
think...考える・創造する
thinq...何かを考える・何かを創造する
シンクが目指すのはたったひとつだけの線:
機能美を作り上げることで、その線から考えたり創造する楽しさに気付いてもらうための物作りを常に大切にしています。
http://ialwaysreachformyfavorite.jp

adan seriesロゴ

A.D.A.N SERIES / エーディーエーエヌシリーズ
テーマとなるA.D.A.N - ALL DAY ALL NIGHT - / I ALWAYS REACH FOR MY FAVORITE -
"いつでもどこでも" "気がついたらこればかり使ってる気がする"
こんな言葉を大事に掲げ、thinqから発信する
-MODERN LIFE-と位置づけた新ライン A.D.A.N SERIES.
過去から現代と今日常にありふれているモノコトを見直し
変化を遂げさせ再構築させることで、すこしでも使うモノへ楽しさ、
日常が変化するコトの大切さに気づかされるプロダクトを目指していきます。
http://ialwaysreachformyfavorite.jp/adanseries/

着もちいい服ロゴ

着もちいい服
キーワードは-素材、縫製、形姿-です。
日本熟練の職人により生まれる丁寧な縫製技術を活かした大人の着もちいい衣服を提案します。
身体に触れる部分に気持ち(着もち)よさを追求し、フラットシーマミシンの良い点を活かした3本針縫製で行っています。
そして、着もちいい服の最大の特徴は前身頃が二重になっているところです。
白を着たいが透けるという悩みを解決。着心地を追求したアンダーウェアのいらない大人の洋服を提案します。

THE UNIONロゴ

THE UNION / ザ ユニオン
洋服のブランド「THE FABRIC」、小物のブランドの「THE COLOR」、リメイクブランドの「THE ONE SHOW」、
レディースブランドの「THE MERMAID」、サーフカルチャーブランドの「THE WOOOPS」、デニムブランドの「THE OVERALLS」
それぞれにデザイナーがいて、それぞれのやり方でモノ作りをする。
そのようなかたちで構成されたものがTHE UNION。
http://theunion.jp

LIXTICKロゴ

LIXTICK / リックスティック
企画から開発までこだわりを持った"トータルファッション雑貨"を展開するブランド。
日常を面白くしてくれ、ありそうでなかったようなポップなアイテムを発信。
なかでも日々の持ち物の軽量化、ポケットアートに焦点を合わせた遊び心のあるライフスタイルを提案しています。

modanlifeロゴ

MODERN LIFE BY GADGETS SERIES / モダンライフ バイ ガジェットシリーズ
毎日や今が、ほんのすこしでも豊かでワクワクするような毎日でありたい。
A.D.A.N SHOPが提案する日常と非日常の境目にある気が利いてる機能的な道具や小物を提案をしています。

bestbuyロゴ

BEST BUY SELECT / ベストバイ セレクト
A.D.A.N SHOPバイヤーの様々な視点からリアルな目と場所で影響を受けた
モノ、コトをクロスカルチャーさせカジュアルさの中にモダンさと上品さのあるウェアーや小物達をセレクトしております。
"自由な発想が時には難しくさせるかもしれません。"
でも楽しむことを忘れず大事にできればなにも問題ないのです
"テーマは"少し過去 すこし未来"